キーボード変えてみました 
2008 02 23
Sat 17:58:52
今日は春一番だったようで。
いや〜むちゃくちゃ風強かったですねぇ(びっくり)
でもそれがやんだら今度は冷たい風が・・・

昨日仕事から帰ってきてご飯を食べたら疲れ果ててしまってダウン。
そのままTV見ながら9時くらいに寝てしまいました。
起きると0時半を回ってました(ぎょ)
まっぱあったんだけどお休み、大将また来週!

最近体力落ちたかなぁ・・・年だし(ぇ

PS/2で使える有線のキーボードを探しにパソコンショップへ。
今までメンブレンのパンタグラフが好みだったのですが、
いろいろ見てみるとメカニカルのが欲しくなってきました(ひょえ)
昔のIBMマシンのキーボードとまではいかないものの、
それに近い操作感なのでちょっと懐かしいなぁと思ってみたり(にや)

んで、良さげなのがダイヤテック(FILCO)っていうメーカの物。
触ってみるとカタカタ小気味よい音も結構いい感じ(ん)
よく調べてみると独Cherry社のキースイッチを使用しているらしく、
種類もいろいろあるとのこと。
あらためて触ってみると「黒軸」はアタシの手にはタッチがやや重い感じ。
「青軸」は通販限定らしいですが、かなり軽くて音も甲高いらしいです。
ってなワケで買ったのはその中間の「茶軸」のものです。

到着しての第一印象:

重てぇぇぇ!(はず)

なんとキーボードなのに1Kg以上あります(あれ)
でもこれくらいの方が安定感あるのかな。
何より操作性は抜群にいいです(にや)
タイピングにはもってこいですが、ゲームはやややりにくいかも。
パンヤでは今までと全然違うのでかなり「慣れ」が必要でしょう(うる)
しかし、これで7,000円↑って、キーボードでこんなにお金をかけたのは初めて。
耐久性はどうなんだろってのはありますが、まぁとりあえずは満足。

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話は変わって、眠っていたサブパソを蘇らせました。
Athlon64 4200+ Dual Core、今や化石!?のSocket939のやつです。
ついでにLinuxを入れてみたのです。

入れたのはFedora8。
Fedora8 Desktop

サブパソはTV録画パソでもあるので、どちらかというとWindowsメイン。
従って、デュアルブートはGrubを使用せずNTLDRを使用することに。
作業は定番ですがFedoraのブートローダイメージをWondowsにコピーして、
boot.iniを書き換えてそれを指定することであっけなく環境構築完了(むふ)

使ってみるとやっぱり軽くていいですね(にや)
これでディストリビューションこそ違いますが、
仕事でのちょっとした調べ物や確認などもできそうです。
もっと早く入れてみるんだった(はず)

そういや2PC環境が復活したのでたまにはECOでもやってみますか(ぐらさん)
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